JR筑肥線
「103系」のある風景
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File No.070424

103系は昭和38年、通勤用の電車として登場。国鉄時代の客車では最多車両数をほこったが、現在は激減中。特に、JR東日本では絶滅危惧種である。筑肥線は福岡市営地下鉄と相互乗り入れで走っている。下の「前原駅」の写真は、「103系」「303系」「地下鉄1000系」が並んだところ。筑肥線は、市街地を抜け、田園風景から玄海国定公園の白砂青松へと変化に富んだ景色を提供してくれる。特に、日本三大松原の一つ「虹の松原」を走るときの103系は赤がよく映える。駅の中では、鹿家駅が昔懐かしい雰囲気を味わえる。


姪浜駅(めいのはま)
    
下山門駅(しもやまと)

今宿駅(いまじゅく)
    
九大学研都市(きゅうだいがっけんとし)
     
    




周船寺駅(すせんじ)

波多江駅(はたえ)

筑前前原駅(ちくぜんまえばる)

美咲が丘駅(みさきがおか)
 
    
加布里駅(かふり)
  
一貴山駅(いきさん)
    




筑前深江駅(ちくぜんふかえ)
     
大入駅(だいにゅう)
    
福吉駅(ふくよし)

     
鹿家駅(しかか)

浜崎駅(はまさき)
         
虹ノ松原駅(にじのまつばら)

     





東唐津駅(ひがしからつ)
     
和多田駅(わただ)
         
唐津駅(からつ)
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